teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


杜の静物

 投稿者:松下弥生  投稿日:2013年10月 5日(土)21時26分3秒
返信・引用
  作品内容:油彩 P6
作者氏名:松下弥生
タイトル:杜の静物
コメント:油彩を楽しく学んでいます。風景や静物画が好みですが、初めて生き物を描きました。ある雑誌の表紙にあったふくろうがかわいくて、元にして描いてみました。
お手伝い:12月8日(日)AM希望

 
 

ノートアート展

 投稿者:デザインフェスタギャラリー  投稿日:2013年 7月19日(金)13時52分3秒
返信・引用
  「ノートアート展」
出展者さん募集中です。

http://www.designfestagallery.com/trial/noteart

ノートを使った作品であればどんな作品でも出展可能。ノートに描いた落書き、ラフ画、シミなどなど。
どんな形でもアートと思えば 作品になってしまう。
展示してしまえば新しい発見があるはず。アートの発見展示会!!

お問い合わせ:info@designfestagallery.com

http://www.designfestagallery.com

 

先っちょ展

 投稿者:デザインフェスタギャラリー  投稿日:2013年 7月19日(金)13時48分50秒
返信・引用
  「先っちょ展」
出展者さん募集中です。

http://www.designfestagallery.com/project/saquiccio

「最先端のアート/アートの最先端」、「これ、新しくない?」と、あなたが思うその作品。
つまり「先っちょ」。
批評も文脈もぶっちぎる、その作品。展示してみませんか?

お問い合わせ:info@designfestagallery.com

http://www.designfestagallery.com

 

Re: 小泉です。

 投稿者:奈良  投稿日:2012年11月26日(月)17時58分9秒
返信・引用 編集済
  小泉さんへ

  展覧会は、昨日(25日)無事終了しました。お手伝いありがとうございました。少し休んだら、
展覧会の反省事項をスタッフで話し合います。日時が決まったら、高橋さんから連絡が行くと思い
ます。もし無いようでしたら、掲示板を利用してください。
 実は、小泉さんが“掲示板”を通じて連絡してくださっていたこと、今(11/26夕方)知り
ました。これからは、時々見るように致します。
 

小泉です。

 投稿者:小泉  投稿日:2012年11月19日(月)16時08分0秒
返信・引用
  先日はお世話になりました。
21日(水)の夕方にまた伺うと言いましたがその日仕事だったのを忘れていました。。すみません。
土日は予定があるので22日か23日に伺いたいと思います。もしお手伝いの枠がありましたら言ってください。
 

思いつくままに

 投稿者:NPO法人 トリニテ  投稿日:2012年10月31日(水)09時12分0秒
返信・引用
  共同作品
大きさ   横90×縦60㎝のパネル
作品画材 その他(鉛筆、パステル、水彩など)

障害を持ったかたがたが 日頃思いついて描いた絵や自画像
をまとめてみました。ひとつひとつ味わいがあっておもしろい
作品になりました。後期希望です。
〒192-0352
八王子市大塚210-8
NPO法人 トリニテ
042(689)6122
 

出品希望

 投稿者:松尾洋美  投稿日:2012年 9月20日(木)10時26分13秒
返信・引用
  作品内容:油彩 F20
作者氏名:松尾洋美
タイトル:毎日の生活
コメント:心の中に浮かんだ心象風景を描いています。
 

多摩アートテラス展に出品希望します。

 投稿者:鳥越龍雄メール  投稿日:2011年 8月17日(水)14時11分31秒
返信・引用
  作品内容:立体  作品画材:木+アクリル  作品寸法:天地80cm×左右50cm×奥行き40cm  作品画題:山茶花の枝に宿る木の精たち  メッセージ:夏空にもくもくと沸きあがる白雲、遠く連なる山々、その昔、和室の杉板天井の木目、川面の石ころの形、ものの形から色々なものを連想するのは楽しいものである。大きな山茶花の木の下から、くねくねと曲がり、うねり、組み重なった枝々をじっと見ているとファンタスティックな山茶花ワールドに惹き込まれて行く。  氏名:鳥越龍雄 電話:042-674-9561  〒八王子市絹ヶ丘3-58-17  11月4日~9日会期の永山会場に展示希望いたします。  

奈良峰博の桜ヶ丘公園の四季展

 投稿者:鳥越龍雄メール  投稿日:2011年 8月 2日(火)13時58分15秒
返信・引用
  絹のような霧雨そぼ降る桜ヶ丘公園のさとやまクラブの中は、女性の賑々しい声で一杯だった。侘しげな佇まいのさとやまクラブは、こんな日はきっと奈良画伯も一人ぽつねんと時間をもてあましているだろうと、多少心配な気もあって八王子から車を走らせて来たが、なんと言うことだろう!私の心配は見事裏切られた。女性群で一杯の小ぶりな会場は、入るのがはばかれるような賑わい振りであった。奈良画伯の作品への期待感が、一瞬何処かへ消し飛んで暫くは遠慮がちに片隅に隠れるような気分でいたものだ。そんな時、仲間の高橋章さんご夫妻に逢えてほっとして、少々人心地がついた。とはいえ、奈良画伯のスケッチは不思議な高揚感があった。果たせなかったが数十年前、私が絵を志した、モノを見つめスケッチブックに意欲で震えるように鉛筆を走らせた頃を思い出させるような感動があった。小さな紙切れのスケッチだったが100号にも勝る、不思議な高揚感があった。巧まざる筆致と、奈良氏の人柄と作品から湧き出るピュアな感性が沁み込むような一日だった。  

鈴木英二さんと「心自閑」

 投稿者:鳥越龍雄メール  投稿日:2011年 7月23日(土)14時57分47秒
返信・引用
  このWEBのリンクにある鈴木英二さんの好きな言葉、「心自閑」、心自ずと閑なり・・・
私も大好きな言葉です。李白の漢詩にあるこの言葉は40数年前、まだ私が社会人として未熟な時代に様々な人と接し、キャリアのある先輩に色々なことを言われました。もちろん適切な助言も、親切な言葉もありました。しかし、切磋琢磨して、間違ってても早けりゃいい・・・そんな時代に、そんなに静かにしていると・・・人が良すぎると・・・正直すぎると・・・世の中に遅れるよ!人に負けてしまうよ!と・・・そのとき私はこの李白の言葉が座右にあり、まさに心自ずと閑かでした。もう一人、素晴らしいことを言った人がいました。かっての読売新聞社の社主、正力松太郎です。正直であれ。正直が一番強い。最後に必ず報われる・・と。

李白のこの「山中問答」はこのWEBの中にありますが、ここでも再度、紹介いたします。

  問余何意棲碧山
  笑而不答心自閑
  桃花流水杳然去
  別有天地非人間
余に問う、何の意ありて碧山に住むと、笑って答えず、心自ずと閑なり、桃花流水杳然として去る、別に人間にあらざる天地有りと。
碧山とはたんにこんな場所、という意味ですが、人の生き方、という意味でもあります。
信念を持つ自分は、あえて説明はしない、笑って頷くだけである。桃の花が水の上に散って遥か向こうに流れて行くが、俗人にはわからないその人なりの天地があるのだ。

素晴らしい漢詩でしょう? まさにこの漢詩は鈴木英二さんを彷彿とさせます。
 

レンタル掲示板
/3