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「びわ湖環境ビジネスメッセ2011」開催のお知らせ

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年10月11日(火)11時18分27秒
返信・引用 編集済
 


滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会主催の
国内最大級の環境産業総合見本市
「びわ湖環境ビジネスメッセ2011」が開催されますのでお知らせ致します。

        記
会場:滋賀県立長浜ドーム
日時:10月19日(水)~10月21日(金)10:00-17:00(最終日は16:00まで)


http://www.hal.ne.jp/~tori-enw

 
 

鳥取県衛生環境研究所公開講座の開催

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 9月16日(金)16時19分12秒
返信・引用
  鳥取県衛生環境研究所公開講座が開催されます。
県民の皆さまに環境・衛生に関する知識を深めて頂くとともに、研究内容を紹介するための取り組みを行っています。興味のある方は、是非御参加下さい。

          記
1 日時
  平成23年10月2日(日) 午前10時から午後2時まで
2 場所
  鳥取県衛生環境研究所 (東伯郡湯梨浜町南谷526-1)
3 主な内容
 (1) 放射能に関する解説、体験等
     ア 鳥取県内で行っている放射能調査について(解説)
     イ 被災地における放射線モニタリング活動報告(報告)
     ウ  霧箱を用いた放射線観察、サーベイメーターによる放射線測定(体験)
 (2) 生食用食肉に関する解説、見学
     ア 食肉の生食による食中毒のリスク(解説)
     イ 生肉のトリミング実験、加熱殺菌実験(見学)
 (3) 研究所の取組み紹介
     ア 当初で行なっている調査研究のパネル展示
     イ 環境配慮設備等の施設見学 

http://www.hal.ne.jp/~tori-enw

 

緑のカーテンを作ったよ

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 8月17日(水)11時55分18秒
返信・引用
  6月のとっとり環境デーinゆりはま「愛らぶ東郷池」の時に、募金をしてゴーヤの苗を2株貰って帰ったよ。
家のプランターに植えたらこんなに大きくなったよ。
緑のカーテンになってるかな?
ゴーヤもたくさん実って、ゴーヤチャンプルにしていただいたらとてもおいしかったよ。芽芽芽

http://www.hal.ne.jp/~tori-enw

 

とっとり環境デーinゆりはま「愛らぶ東郷池~遊ぼう・学ぼう・味わおう」盛況でした。

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 7月19日(火)10時54分33秒
返信・引用
 

とっとり環境デーinゆりはま「愛らぶ東郷池~遊ぼう・学ぼう・味わおう~が先月6月25日(土)湯梨浜町の東郷湖湖畔公園と国民宿舎・水明荘で開催されました。学生さんからエコフィーチャーの方等多くのボランティアの御協力もあって、環境イベントコーナーをはじめ、講演会には約170名の参加もあり、とてもたくさんの人で賑わいました。
 

http://www.hal.ne.jp/~tori-enw

 

とっとり環境デーinゆりはま「愛らぶ東郷池~遊ぼう・学ぼう・味わおう」開催のお知らせ

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 5月27日(金)11時36分1秒
返信・引用 編集済
  6月25日は東郷湖畔公園に集まろう。
東郷池のしじみ汁とおにぎりの無料配布もあります。11:30~(先着300名

東郷池自然環境観察クルージング 10:00~、11:00~(各先着30名事前予約必要)
 ●湖上での自然観察と水質調査で東郷池の健康診断

エコライフ体験コーナー 10:00~
〔もの作りコーナー〕
 ●太陽電池工作
 ●ソーラークッキング「目玉焼き&焼き芋作り」
 ●天ぷら廃油でキャンドル作り
 ●自転車発電でわた菓子作り
〔エコカフェ〕
 ●エコ端会議de震災後のライフスタイルを考える意見交換会
 ●省エネ診断
 ●4R輪投げ大会

私たちと自然環境のおはなし
 13:30~ DVD上映 「東郷湖物語」
 14:00~ 講演会 講師 長野義春 氏 「生物多様性条約って何」
 昨年、名古屋で生き物に関する国連の国際会議が開催されました。そこで決まった事、
 私達の暮らしとの関わりについてのお話です。
 15:30~ 意見交換会 (16:00まで)

主催 とっとり環境ネットワーク
●日時 平成23年6月25日(土) 10:00~16:00
●場所 講演会場    国民宿舎 水明荘(2階・白鳥の間)、

        イベント会場  東郷湖畔公園(隣接) および東郷湖湖上
     (湯梨浜町旭132)

●講演   「生物多様性条約って何」

●講演者 長野 義春 氏   越前市エコビレッジ交流センター指導員
               /元国際湿地保全連合作業部会委員

●講演内容
 昨年、名古屋で生き物に関する国連の国際会議COP10が開催されました。そこで決まった事、私達の暮らしとの関わりについてのお話です。

COP10の成果を共有しながら一緒に考えてみましょう。

●参加費無料、一部事前申込必要

※無料送迎バスも運行しています。
 東部→県庁第2庁舎前9時出発
 西部→西部総合事務所8時30分出発
 帰り→16時20分出発予定
 申込みは事務局0857-30-0080までお願いします。

http://www.hal.ne.jp/~tori-enw

 

「森とクマと私たち」の講演会開催のお知らせ

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 2月18日(金)09時45分50秒
返信・引用
 
「森とクマと私たち」の講演会が開催されます。
生き物の危機を皆さんも一緒に考えてみませんか?
  
      記
 
 日時:2月26日(土)
 場所:鳥取市文化センター

http://www.hal.ne.jp/~tori-enw

 

「ブナ林」シンポジウム(お知らせ)

 投稿者:河合谷の会(成瀬)  投稿日:2011年 2月17日(木)16時57分41秒
返信・引用
        「ブナ林」シンポジウム
   -いま、"森"に何が起きているのか?-

日時:2011年3月5日(土)、13:30-16:45   (開場13:00)
場所:とりぎん文化会館 第2会議室
                                 [参加費、無料; 申し込み、不要]

[第I部]  13:30-15:30
特別講演
『ブナ林の多様性と保全』
  戸丸信弘 教授(名古屋大学大学院生命農学研究科)
講演
『鳥取県のツキノワグマとブナ林』
      西信介 副主幹(鳥取県公園自然課)
『奥山と里山の森林の現状』
      佐野淳之 教授 (鳥取大学 農学部フィールドサイエンスセンター)

[第II部]  15:40-16:45

『河合谷高原における森林環境保全活動とブナ育苗の経過報告』
          ・・・土井倫子 (河合谷高原の森林復元を考える会 委員)
『"森"といかに付きあっていくか』
          ・・・作野友康 (河合谷高原の森林復元を考える会 会長)

  総合討論
            (コーディネーター:成瀬廉二)


 主催:河合谷高原の森林復元を考える会
  共催:NPO法人 鳥取環境市民会議
        NPO法人 氷河・雪氷圏環境研究舎
 後援:鳥取大学、鳥取環境大学

(問い合せ先)
成瀬廉二 [TEL: 0857-23-7755]
事務局(浜谷康郎) [TEL: 090-2008-2743]

http://www.npo-glacier.net/

 

とっとり環境ネットワーク第5回全体会閉会しました。

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 2月 9日(水)16時39分17秒
返信・引用
 

とっとり環境ネットワーク 第5回全体会が無事閉会しました。
午前中は、アドバイザー研修会があり、講師に森良氏をお迎えしての有意義な研修会でした。
午後は、ネットワークの事業実績並びに会計報告、今後の事業報告等をしました。
その後、県主催のカーボン・オフセットシンポジウムもあり充実した一日となりました。

http://www.hal.ne.jp/^tori-enw

 

第5回とっとり環境ネットワーク全体会開催のお知らせ

 投稿者:事務局メール  投稿日:2011年 1月21日(金)16時31分47秒
返信・引用 編集済
   当ネットワークでは、平成18年度以来継続して実施している「とっとり環境ネットワーク全体会」を今年度も実施いたします。
 今年度は、カーボン・オフセットシンポジウムを企画しておりますので、皆さまお誘いあわせの上、多くのご参加をお待ちしております。

  【日時】平成23年2月6日(日)13:30~16:30
  【場所】ホテルセントパレス倉吉 2階 ケンジントン

      <<開催日程>>

13:30 ~     開会
             あいさつ
13:40 ~     議事
             平成22年度活動実績について
             今後の事業展開について
15:00 ~    (休 憩)
15:10 ~     カーボン・オフセットシンポジウム
            ○基調講演
            演題:「低炭素社会に向けてのビジネス発想術」
            講師:ジーコンシャス㈱代表取締役 井手敏和 氏
            ○カーボン・オフセット商品等発表会
            山崎製パン㈱
            発表者:総務本部 総務部 関西担当 次長 本橋昌和 氏
16:30 ~     閉会

http://www.hal.ne.jp/^tori-enw

 

緊急提言です!

 投稿者:圓田章三  投稿日:2010年11月15日(月)10時40分17秒
返信・引用
  皆様へ

日本熊森協会鳥取県支部の圓田です。
突然ですが、緊急提言をさせていただきます。

すでに日本各地で出現するクマのニュースはご存じだと思います。
新聞によれば、鳥取県では11月9日現在捕獲数90頭、そのうち57頭が八頭町で、そのため町では緊急対応として、宅地や農地から200メートル以内の箱ワナで捕獲したクマは「原則殺処分」ということで、すでに17頭が処分されています。

あまりに異常な数のクマの出現におびえ、また町民の被害を事前に防止するためとはいえ、本来なら1回目に捕まったクマは、「学習放獣」という経過措置をとるのですが、一度ワナに捕まっただけで、即刻殺処分という措置はあまりに過剰防衛的対応に思えます。

八頭町は、隣接する若桜町や智頭町ほど高い山はなく、本来ならその二町にいるはずのクマたちが八頭町の平地まで現れるということは、山にどんぐり等の実りが極端に減少しているせいとかの、何らかの異常事態の結果と考えられますが正確なことはわかりません。しかしクマたちが、好き好んで人家に現れたり、人を襲ったりすることはありません。クマは見かけから猛獣と思われるかもしれませんが、本来は大変臆病で、温厚な動物です。クマはただエサを求めてさまよっているのです。

またクマの棲む山は、そこが自然豊かな原生林の証であり、言いかえればクマは原生林の管理者、ともいえる存在なのです。その管理者を失くしたとき、山はどうなっているのか想像してみてください。

私たちは現在八頭町の山にどんぐりやらを置いて、そこで食べさせるようにしていますが、地点数も少なく、それで解決できるわけではありません。
生物多様性の貴重さが認識される時代にあって、絶滅のおそれあり(九州では絶滅、四国もほぼ絶滅)とされているクマを殺処分するという、野蛮で残酷な方法が許されていいはずはありません。

提言です、
Ⅰ、クマの殺処分を即刻中止して、原則通り学習放獣に切り替えること。
2、クマその他の動物たちのために、緊急対応として山にエサを配ること。

以上二点に賛同される方は、抗議の声を、県自然公園課と八頭町長宛てに届けてください。たくさんの声だけが行政を動かすものと思います。
どうぞよろしくご協力ください。



鳥取県生活環境部公園自然課 住所 〒680-8570 鳥取県鳥取市 東町1丁目220 電話 0857-26-7199 ファクシミリ 0857-26-7561. E-mail kouenshizen@ pref.tottori.jp.

鳥取県八頭町役場 〒680-0493 鳥取県 八頭郡八頭町郡家493番地[地図] Tel.0858-76-0201(代) Fax.0858-73-0147(代). (メールは八頭町ホームページから入れます。)

写真は捕まったこぐまです。このくまは子供ということで放獣されました。
 

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