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阿弥陀さま

 投稿者:赤川阿弥  投稿日:2005年 2月26日(土)14時34分50秒
  阿弥陀堂で、孝夫、美智子、小百合が、おうめに手術成功の報告に訪れるシーン。お梅と小百合が抱き合って喜び合う姿は、感動的なシーンとなった。このシーンで北林さんの出番は終わり。撮影後に、北林さんは寺尾さんに寄り添い、涙を流す場面も。撮影終了後、東京からのマスコミと、囲み取材を行う。
2002年

http://6418.teacup.com/hakoneamidaji/bbsayaakagawa

 

深謝 念仏

 投稿者:西念寺  投稿日:2005年 2月11日(金)13時10分38秒
  先日は遠く長野善光寺大本願までおいでいただき 貴重な体験講演はじめ 琵琶の演奏をいただきありがとうございました 個人的には純銀製のストラップまでいただき恐縮しております さて 本日わが寺で行なわれる葬儀家の森角というお子様からの話ですが 20年ほど前に阿弥陀寺様の屋根の葺き替えに職人としてお手伝いをさせていただいたこと まだ道が整備される前でましてや冬のことで大変でしたが感激もひとしおでした等と話しておいででした 昨晩ご一緒させていただいたことを話しましたら なお 頭を坊主刈りしていただいたことなど懐かしそうに話しておられました 縁は奇遇なものですね
御礼方々ご報告申します 又のお出会いを楽しみにしております
これからも ご法体ご自愛の上 雲上に進まれた詠唱の先生方に代わって 御教導下さいますようお願い致します 合掌 南無阿弥陀仏
 

御礼まいり

 投稿者:木村哲也  投稿日:2005年 1月 5日(水)21時55分10秒
  私は数年前仕事上の悩みから精神的に落ち込み妻に連れられ和尚様のお寺を訪ねし二日に渡りお説教していただき色紙にお言葉も書いていただき立ち直ることができた者です。
会社と家のパソコンには阿弥陀寺の掲示板をお気に入りに登録させていただいております。
行こう行こうと思いながらいろいろな用事に忙殺されいけませんでした。
今年こそお会いしたいとおもっておりす。
 

琵琶楽名流大会のご案内

 投稿者:阿弥陀寺HP担当  投稿日:2005年 1月 1日(土)17時14分55秒
  明けましておめでとうございます。
 新春・邦楽舞台始め「琵琶楽名流大会」が来る1月15日(土)、東京証券会館ホール(地下鉄東西線/日比谷線茅場町下車・8番出口すぐ)で東京新聞・日本琵琶楽協会共催で開催されます。12時開演(11時30分開場)です。入場料3000円。
 当日の一番手として阿弥陀寺住職水野賢世(号・森水)が出場いたします。演目は「白虎隊」です。なにとぞご声援のほどお願い申し上げます。
 

昨日は

 投稿者:ありがとうございました  投稿日:2004年11月30日(火)10時02分25秒
  昨日、阿弥陀寺を訪れました。
道の途中で偶然出会った女性と共に住職とお話をさせていただき、
とても素敵な時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。

人との出会いとは、偶然にして思いがけず輝くものなのですね。

阿弥陀寺で開催されている舞踊のお稽古も
機会があったらぜひ拝見したいです。

 

Mikiさんへ

 投稿者:仲小路 玄妙  投稿日:2004年10月14日(木)15時47分21秒
   私は「霊能者」について存じ上げませんので何とも申し上げられませんが、掲示板へのMikiさんの書き込みを拝見して、何よりも『般若心経』とは如何なる経典かを知る必要があるように思われます。大要を記述してもよいのですが、掲示板の許容字数を遥かに超えてしまいますので、わかり易く解説した本を掲げて置きましょう。それは、
『洗心 般若心経』松原哲明著・チクマ秀版社・¥500_
です。この本をお読みになれば、おのずから回答を見出すことができるでしょう。
 

ご供養・・・

 投稿者:Miki  投稿日:2004年10月 8日(金)17時51分30秒
  他界した母の供養に大きな声で般若心経を朝晩あげてました。。。そしたら、ラップ音のような心霊現象が起こるように・・・先日ある霊能者さんから「成仏してない人が助けてくれると思って寄ってきちゃったんだよ。あなたのお母様は成仏してるから、お線香もお水も何もいらないと言ってるよ。かえってお線香やお経をあげられると・・死んだ・死んだって思われるのが嫌みたいだよ」と助言されました。成仏している母にお線香等は不要なのでしょうか?心で話しかければ通じるのでしょうか?  

おじぞうさん

 投稿者:たろう  投稿日:2004年 8月28日(土)05時52分54秒
  先日 湯元からのハイキングの際、お寺の拝見させていただきました

湯元 〜 阿弥陀寺 〜 塔の峰 〜 宮下 とのルートでしたが
阿弥陀寺 〜 塔の峰 間でちょうど中間くらい(20−25分)地点に

おじぞうさんが一体あったのですが
首から上がないという破損状況でしたのでご報告させていただきます

ただ、ハイキングコースの方がかなりひどい状況でしたので
修繕等をしていただけく際はお気をつけて下さい
 

暑中見舞い

 投稿者:尚栄  投稿日:2004年 8月10日(火)23時31分52秒
  こんにちは毎年小学生5年生の阿弥陀時キャンプでお世話になっております。
今年から今までのメンバーとはちがく、総入れ替えみたいです。
私たち若い者は引き続き参加させていただきます。今年もよろしくおねがいします

http://sakuranbo.daa.jp/index.htm

 

『チベットの死者の書』

 投稿者:濤野 十三郎  投稿日:2004年 8月10日(火)09時03分56秒
   まもなく月遅れお盆です。かつて東京などでは7月のお盆が大半でしたが、他の地域から移住の方が増えたせいでしょうか近頃は月遅れお盆の行事をなさる方が多くなりました。
 さて、お盆と言えばご先祖さまへ懐いを馳せる方が大勢いらっしゃることと思います。それには格好な記述があります。それは『バルドゥ・トェ・ドル』です。わが国では『チベットの死者の書』と訳されています。この書は、チベット密教ニンマ派の賢人たちの「死の教え」を書きあらわした埋蔵経で、 チベット仏教の祖聖グル・パドマサムバヴァによって著されたと伝えられ、これには死後のありさまが詳述されています。この経典は、執筆後まもなく埋蔵経としてセルデン河畔のガムポダル山中に秘匿されましたが、14世紀に至ってチベットの僧であり霊感の具有者といわれたリクジン・カルマリンパによって発掘されたと伝えられています。下記URLクリックして『バルドゥ・トェ・ドル』を是非お読み下さい。

http://www4.ocn.ne.jp/~namino/111.html

 

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