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CHK12ホームページ

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2018年 5月20日(日)10時45分26秒
  河口画伯の新作が載っています。
三郷公園(埼玉県)には行ってことがありませんが、対岸の水元公園(東京都)
には、かなり前に行ったことがあります。たしか花菖蒲がとっても綺麗な
ところだったと記憶しています。

画伯の絵が掲載されているページの開き方あ以下のとおりです。

①下のURLから開きます。
http://chk12.info/
②「友ギャラリー」を左クリックする。
③「TODAY'sPICKUP」を左クリックする。

http://chk12.info/

 
 

300歳の「ぢい散歩」

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2018年 5月19日(土)16時30分1秒
  時は、五月晴れの5月17日、ところは、若者天国「原宿」に集合。
志村画家の盟友・童話作家の山庭さくらさんの作品を観に、原宿の画廊「積雲」に集まったのは、後期高齢者四人の群れ。四人の年齢を合わせると300歳を超えるが、会話は、60年近く前の大講堂地下のそれとあまり変わらずまずは一安心。画廊は原宿駅前の竹下通りの側ではあるが、お昼前でもあり人通りはあまり多くない。画廊には我々4人だけで、当番作家の「ゆっくりしていって下さい。」との声に素直に従って、誰かお客さんが見えるまで居座ることにした。しばらくして本物のお客さんが来場したのをきっかけに昼食に向かった。竹下通りを歩いてみたが、修学旅行生と海外からの観光客で溢れている。後期は言うに及ばず前期の姿も皆無。お店も、クレープ、ラーメン、餃子、ハンバーガー等、食指が伸びない。明治通りに出たがこれぞという店が見つからない。神宮前の露地を入ったところで、少し落ち着いた雰囲気のイタリアンを探し、準備中を交渉してやっと腰を下ろした。この日訃報が報じられた西城秀樹や婚約発表した猪瀬直樹の話題などを肴に昼食を終えた。次の行動についていろんな案がでたが、砂岡が提案した明治神宮散歩に衆議一決。
新緑の神宮の裏道を散策したが、人通りも疎らで、人間よりもカラスの方が多いようだった。本殿に参拝した後は、神宮御苑に寄ってみた。ここは、入場料(御苑維持協力金)500円が必要であるが、苑内は、手入れが行き届いており、新宿近くの都心とは思えない静寂なスポットである。ベンチに座って、相続など終活に関する話題で盛り上がる。午後4時半頃、代々木駅で解散。疲れた二人は家路についたが、二人は、喫茶店を探して延長戦に入った。お疲れ様でした。
 

俳句

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2018年 5月11日(金)14時43分21秒
  白門39会でも活躍している河口画伯が俳句も嗜んでいるようです。
白門三九会会報 第36号(2018年5月5日)に載っていましたので
紹介します。
 

串間から都井岬、内之浦、桜島、鹿児島まで

 投稿者:具志  投稿日:2018年 4月29日(日)19時21分16秒
  2012年12月18日(火)串間駅前の「ビジネスホテル・中村ホテル」を午前9時頃出発して国道448号線を東南に走り日向灘の南端、都井岬に向かった。
ここは太平洋に面した志布志湾の東端で周囲は絶壁となっており、野生の御崎馬(みさきうま)が棲息することで知られ「御崎馬及びその繁殖地」として国の天然記念物に指定されているそうだ。
野生馬は江戸時代に日向の国(宮崎県)高鍋藩が軍用馬飼育の為、放牧したものが後に野生化したもので現在は100頭ほどいるそうだが、天候の穏やかな季節は岬の草原の草を食んで生きており、晩秋から冬にかけては冷たい風を避けて海岸近くの森の中で過ごすことが多く、そこで常緑樹の木の葉等を食べたりしており、暖かく晴れた日には草原や道路に出てきて陽を浴びたりしている風景もしばしば見られるそうだ。
私がここを訪ねたのは10時頃だったが、草原では馬の姿は見えず、岬からの帰り際に道路を横切る二頭の馬とその先の樹林帯の樹々の中に見え隠れする一頭の馬を見ることが出来ただけだった。

再び国道448号線で串間に戻り今度は国道220号線で日南線に沿って志布志湾を左に見ながら西に放物線を描くように志布志港方面に走り、国道220号線の菱田川に架かる菱田橋を渡り、国道448号線を南下して海を埋め立てて造られた「志布志石油備蓄基地」のある東串良町方面に走った。
都井岬を出てから2時間ほど走り、内之浦湾を過ぎ、やがて山道にさしかかると左手の緑の中にちょっとモダンな形の門が見えてきた。車を路肩に寄せて入口に立てられた看板を見ると「JAXA内之浦宇宙空間観測所」と書かれていた。出入口につけられたポール状の遮断機は下りていたが、どうやら構内の見学も出来そうだったが宇宙科学には疎い(うとい)私にはあまり興味が湧かなかったのでゲートの写真を1枚撮っただけでそのまま車を走らせてしまった。

九州路の旅を終えて東京に戻ってきてから、見学もせずに通過してしまった「JAXA内之浦宇宙空間観測所」の事が少し気になり“Wikipedia”で調べてみたら広大な71.6万㎡(東京ドーム4.7万㎡の約15倍)の山地に立つロケット発射場は世界でも珍しいロケット打ち上げ施設で1962年の設立以来、大小400機を超えるロケットと、わが国初の「おおすみ」を含む30機あまりの人工衛星、探査機を打ち上げ、宇宙科学に大変貢献を果たしているとのことで、造成された台地にはロケットや科学衛星・科学機器のモデルなどが展示されている「宇宙科学資料館」や「ロケットの打ち上げ管制センター」「各種ロケットの発射台」そして「地球周囲軌道の科学衛星及び宇宙探査機と交信するアンテナも10m、20m、34m級の大きな巨大パラボラアンテナまでが広い台地に設置されており、どれも一見の価値がありそうで、それらを見ずにそこを通過してしまったことを今更ながらちょっと残念に思った。

その後、山道を少し走り再び海岸線に出た後、船間港に向かった。そこから先、佐多岬方面に向かう鹿児島県道74号線は曲がりくねった狭く険しい道だとの事だったので、船間からは大隅半島を東から西に横切る形で伸びる全長20km程の国道448号線で錦江湾の大根古港に向かって走った。途中、新田峠(しんでんとうげ)の辺りはアスファルトの一本道だったが落ち葉も多く、路肩の雑草が繁茂して、その枝先が時々車にあたるほどだった。
やがて視界が開かれ、前方に蒼い海と見事な円錐形の開聞岳が目に飛び込んできた。薩摩半島、最南端の開聞岳は標高924m、北東半分が陸地、南西半分が海に面しており、見事な円錐形の山容から“薩摩富士”とも呼ばれているそうだ。

大根古港から国道269号線を右に曲がり.錦江湾に沿って北上し、桜島に向かった。
鹿屋市(かのやし)高須港から海沿いの鹿児島県道68号線を走り、国道220号線に出て.垂水市(たるみずし)に入ると、やがて「桜島口」の丁字路にぶつかった。
ここは国道220号線・224号線・県道26号線が交わる交通の要衝で、多くの自動車が行き交う何の変哲もない場所だったが昔、桜島は「島」であり大隅半島との間には幅が約360mの瀬戸海峡と呼ばれる海を隔てていたそうだが1914年(大正3年)に島で大噴火が発生し、大量に流れだした溶岩がこの海峡を埋め立て桜島は大隅半島と地続きになったそうだ。

現在の桜島は東西約12km、南北約10km、周囲約55kmで現在もなお最高峰の北岳(1117m)をはじめ中岳(1060m)、南岳(1040m)は活発な火山活動を続けている。
島内の人口は明治以前2万人以上だったそうだが、大正大噴火によって9000人以下に激減し、その後も減少が続き現在では5000人程となっているそうだ。
「桜島口」からは時計回りで島を一周することにした。南側の桜島に至る国道224号線は溶岩道路と呼ばれる道で左右には露出した溶岩も見られ、途中右手には白い噴煙を上げる中岳や南岳も見ることが出来、左手には錦江湾の蒼い海と遠くには薩摩半島の鹿児島市街も眼下に見ることが出来た。

「桜島口」を出てから30分もかからずに桜島港に着いた。港にはフェリーが1隻停泊しており、白い船腹には“第十三桜島丸”と書かれていた。
桜島フェリーは鹿児島市船舶局が運営しているそうで、船の長さが約55m、船幅が13.5m程の5隻のフェリーが桜島港、鹿児島港間3.4kmの航路を15分で結んでいるとの事だった。フェリーの型はそれぞれ違うが旅客定員は500人から700人程度で積載車は乗用車で換算すると30台から60台位乗せられるそうだ。また薩摩半島と大隅半島を結ぶ大動脈としても活躍しており、深夜や早朝も1時間に1往復しているとの事だった。

桜島フェリーターミナルで少し休憩をした後、今度は島の北側の海岸線を走る鹿児島県道26号線で桜島港から東に向かい2時間ほど前にスタートした「桜島口」を目指して走った。松浦港、宇土港を過ぎ黒神地区に入り、1914年(大正3年)に発生した大正大噴火によって高さ3メートルもあった鳥居上部の笠木部分を残し噴石や火山灰によって埋もれてしまった「黒神神社」の「埋没鳥居」を見に行った。
神社のあった黒神村687戸も同時に埋もれてしまったそうだが当時の東桜島村長が噴火の脅威を後世に伝えようと掘り起こすのをやめたため、そのままの形で現在に至っているそうだ。

桜島一周を終えて垂水市の早崎に着いた時には午後4時を少しまわっていた。
ここからは国道220号線から国道10号線を乗り継いで錦江湾に沿って北上し、浮津港、福山港そして日豊本線の加治木駅、帖佐駅、姶良駅前を通って本日の宿泊地、鹿児島の「東横イン・鹿児島中央駅東口」に向かった。

  上段の写真 樹林で見かけた御崎馬
  中段の写真 桜島火山連峰
  下段の写真 黒神埋没鳥居

 

桜3題

 投稿者:河口友彦  投稿日:2018年 4月 1日(日)19時10分32秒
  今年の桜も最盛を終え散り始めましたが、都心の桜を3点掲示します。
六本木東京ミッドタウンの桜2点と近くの乃木神社・しだれ桜です。乃木神社は初めて参拝してきました。天気も快晴で多くの人がお花見を楽しんでいました。
 

お花見

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2018年 3月29日(木)14時57分35秒
  今年の東京の満開は3月24日で1953年の統計開始以来、2002年の3月21日、
2013年の3月22日に次ぐ3位の早さだそうです。

東京の桜見物はやはり上野です。27日に縁のあった会社のお花見に招かれて行ってきました。
東照宮境内の茶店の貸席での夜桜見物です。例年のような花冷えもなく夜まで暖かく
快適なお花見でした。

上野公園では花見宴がたけなわでしたが、かつてのような騒がしさはなく、
おとなしい宴席だったような気がします。数年前まで、持ち込んだカラオケセットで
がなり合っていたのが今年はカラオケが皆無だったせいかもしれません。
不忍池も一周してみましたが、お客は日本人と外国人(欧米以外)が半々くらいでした。

(上段) 不忍池慕景
(中段) 不忍池から弁天堂を望む
(下段) 上野公園
 

宮崎から青島、鵜戸岬、串間まで

 投稿者:具志  投稿日:2018年 2月28日(水)18時13分6秒
  2012年12月17日(月)「ユースホステル・サンフラワー宮崎」を8時半頃出発して宮崎神宮に向かった。日豊本線「宮崎神宮」駅前の駐車場に車を停め、すぐ前を走る国道10号線を横切り神宮の大鳥居をくぐったのは9時頃だった。
ここは初代天皇「神武天皇」を祀る神社で敷地面積は25万㎡と広大で、東京ドーム(4.7万㎡)の5倍以上もあるそうだ。500mの参道には玉砂利が敷かれ、両側を椎、樫などの樹齢を重ねた濃い緑の森に囲まれ、境内には徴古館、神宮会館、愛国神社などを配した広範囲にわたる神域だった。
本殿は白木造り・銅板葺きの古代の神社様式とされる見事な神明造りで現在の社殿は明治40年に建て替えられたものだそうで、屋根には千木(ちぎ)(屋根の両端で交叉させた部材)、鰹木(かつおぎ)(屋根の上に棟と直角になるように平行に並べた円筒形の部材)があり、典型的な神社建築の社だった。

参拝後、駐車場に戻り、国道10号線を南下、JR宮崎駅の西側を直進して国道220号線に入り、日豊本線の南宮崎駅を過ぎてから左折、今度はJR日南線に沿って更に南に走り、加江田川河口に架かる鵜来橋(うらいばし)を過ぎてから子供の国駅のあたりで日向灘の海岸線に出て青島神社に向かった。

やがて車窓の左手に日向灘に浮かぶ緑の樹々に囲まれた青島が見えてきた。周囲1.5km、青島全島を神社の境内地とするこの島は、熱帯・亜熱帯の植物群生地として全島が国の天然記念物に指定されているそうだ。青島海岸から島に渡る長さ50m程の石橋、弥生橋から先の参道は一般車は通れないので近くの駐車場に車を停め、青島神社を訪ねることにした。
弥生橋の左右には「鬼の洗濯岩」と呼ばれる波状岩が広がっていた。これは大昔には海面下にあった岩が地質変動によって水面上に現れ、波や海水に浸食されて現在の様な形が出来上がったそうだ。
弥生橋を渡り赤い鳥居をくぐると「海幸彦・山幸彦」神話で知られる青島神社があり、古くから縁結びの神社として有名だそうだ。
檜皮葺きの屋根を載せた朱塗りの本殿で参拝後、国道220号線を日向灘の海岸線に沿って鵜戸岬に立つ鵜戸神宮に向かった

青島から国道220号線を4km程南下し、その先の宮崎県道377号線を左折して山間部の坂道を登りきると、突然視界が開けて目の前にどこまでも続く紺碧の大海原が広がった。
雄大な太平洋の蒼い海と街道沿いに植えられたフェニックスの並木、眼下の日南海岸の海岸線には細長く南に続く「鬼の洗濯岩」が波間に見え隠れし、波頭は南国の太陽の陽を浴びて波しぶきを白く輝かせていた。それらが映し出す美しいコントラストは本当に素晴らしかった。ここは宮崎県が誇る景勝地「堀切峠」で宮崎市街から都井岬へ至るおよそ90kmの「日南フェニックスロード」でも最も美しい場所だそうだ。
デュークエイセスが歌う「フェニックス・ハネムーン」の美しい調べが南の国の潮風にのって、ここまで運ばれてきた様な心地よい感じさえした。

国道220号線の新鵜戸トンネルの手前を左折、旧国道220号線から更に左折して朱塗りの鳥居をくぐり鵜戸岬灯台の方に少し走ると鵜戸神宮の駐車場があった。
そこに車を停め、鵜戸岬の断崖を削りとって造られた参道を進み、初めにくぐる朱塗りの門が「神門」、二つ目にくぐる朱塗りの門は「楼門」で二階部分の周囲四面に廻廊がついた二層の門で檜皮葺きの屋根を載せた立派な門だった。そして楼門の先には「千鳥橋」があり、ここから見おろす眼下に広がる蒼い日向灘の海と打ち寄せる波に洗われる奇岩は大変見応えがあった。そこを渡ると二つ目の朱塗りの小さな橋「玉橋」があり、その先は石段を30段位下るようになっていた。石段の下、断崖の中腹には東西38m、南北29m,高さ 8.5mの岩窟があり、その中に色鮮やかな鵜戸神宮の本殿が鎮座していた。
鵜戸神宮は神話の神様を祀っている神社で、縁結びや夫婦円満・安産祈願の聖地として知られ、宮崎県以外からも多くの参拝者が訪れてくるとの事だった。

鵜戸神宮を出たのは3時半頃だった。国道220号線・日南フェニックスロードを日向灘に沿って南下し、日南市の広渡川(ひろとがわ)河口に架かる広渡大橋を渡り、JR日南線の油津駅(あぶらつえき)から北西に国道222号線を飫肥(おび)方面に少し内陸に入り、飫肥城と飫肥の城下町を散策した後、再び国道220号線に戻り、今晩予約をしていた串間市の「ビジネスホテル中村ホテル」に向かった。

  上段の写真 宮崎神宮
  中段の写真 堀切峠からの眺望
  下段の写真 鵜戸神宮本殿

 

ジジババスキー

 投稿者:髙橋俊次  投稿日:2018年 2月12日(月)17時42分51秒
  東京はランチ会などいろいろイベントがあり、いいですね。
当方は冬場はスキー一筋?で頑張っています。
グループの一員から写真が送られてきたので載せます。
2月6~9日の3泊4日、志賀高原スキー場です。
最高齢83歳を含むジジ6人、ババ3人の9人で2月のこのツアーでしか
顔を合わせることがないメンバーが半分以上です(現役時は皆放送関係者)。
温泉とお酒で毎晩盛り上がっていました。
日本海側は大雪で難儀しているのに山一つ越した志賀は連日の快晴で
スキーヤーとしては有難く嬉しいのですが、複雑な気持ちでもあります。
写真は志賀で一番雪質が良いと言われている寺子屋スキー場です。
快晴でしょう!スキーやりたくなりませんか!
雪が良いので何本やっても、バンバン飛ばしても割と平気です。
写真右端、水色のウエア、赤い帽子が高橋選手です。
 

イベント2件

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2018年 2月10日(土)19時43分23秒
  1.岡村参次先輩(放研5期)の個展

(絵のテーマはドイツとフランス各地の「木組みの家」の風景)

日  時;2018年2月22日(木)~27日(火)
     10;00~16;30 26日(月)は休館
場  所;旧古河邸 現在は大谷美術館 入場料70円
     館内見学の希望の時は800円

2.中央大学スイングクリスタルオーケストラ定期演奏会
 いつもは、新橋のヤクルトホールで開催していますが、
 今回は創部75周年の The 60th Recitalということで
 神保町の教育会館ホールでの開催となります。

日時:2月25日(日) 開場 15:30 開演 16:00
会場:日本教育会館一橋ホール
チケット:1000円

行ってみたい方がいらっしゃったら連絡願います。日程が合えばご一緒しましょう。


 

節分祭

 投稿者:砂岡茂明  投稿日:2018年 2月 7日(水)11時13分5秒
  名古屋の芸妓組合の節分祭の動画が朝日新聞デジタル版に載って
いました。

 芸舞妓(げいまいこ)が仮装姿で鬼を追い払う行事「節分お化け」にちなんだ催しだそうな。

あまり品の良い動画ではありませんが、面白いので興味があるひとは開いてみて下さい。

https://www.asahi.com/articles/ASL2176W4L21OQIP00T.html?iref=comtop_photo

 

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