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UBCあてメールを出先で読む方法

 投稿者:Uenohara Web Aid  投稿日:2010年 1月 1日(金)11時10分35秒
返信・引用
  【基本的な考え方】
GmailなどのWebMailを利用する。これはブラウザから利用するものです。
Gmailのアカウントに「受信したい他のアドレス」を登録することによりブラウザからUBCアドレスあてメールが受信できます。

【具体的手順】
Gmailの無料アカウントを取る。
ログインして
「設定」→「アカウントをインポート」→「pop3のメールアカウントを追加」
ここでUBCのアドレスを追加します。
以降は画面の指示に従えば手続きは完了です。

上記設定後は、GmailにログインするだけでUBCアドレスあてのメールは自動で受信されます。

メールは生活において重要なツールとなっていますので、使い方を工夫することで利便性が向上します。
上記以外にも分からないことや他の利用方法でやりたいことがあったら書き込んでみてください。
 
 

(無題)

 投稿者:おそまつ  投稿日:2009年12月14日(月)09時47分39秒
返信・引用
  僕は外出先でgoogleのG-mailを利用しています。転送先を@uncnet.jpに設定しておけば家にいてG-mailを確認しないですみます。  

メイルの扱い

 投稿者:真野 浩  投稿日:2009年12月13日(日)21時58分34秒
返信・引用 編集済
  UBC加入者様
 UBCの真野と申します。 弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

>自宅のPCだけならず、仕事場やネットカフェなどでUBCメールが確認できないことです

との事ですが、以下の点を確認させていただれば幸いです。

1)ご自身のPC等を使い、外出先や会社でxxxx@ubcnet.jpのメイルを送受信する事
 お客様ご自身のノートパソコン等をお使いになり、ご自宅以外の場所(ホットスポットやオフィス)等で、ご自宅同様にxxx@ubcnet.jpのメイルを送受信することは、基本的に通常の設定でご利用いただけます。
 実際に、小職はこのような使い方をしております。 もちろん、ホットスポットやe-mobileなどでご利用いただくには、それらのサービスプロバイダーとの契約は必要になります。 また、オフィス等の場合、各企業のセキュリティポリシーにより制限している場合がありますので、各企業様の情報システム部門等に確認いただく必要があります。 また、昨今、大手はプロバイダー各社は、スパム対策から自社のアカウント以外てのメイルの送信を禁止している(一般的には25番ポートブロックと呼ばれています)場合があり、そのような環境では受信はできても送信出来ないこともありますので、利用先でのネットワーく接続環境を互ご確認いただく必要があります。
 繰り返しになりますが、自宅、会社、ホットスポットなどて、ご自身のノートパソコンやハンディデバイスでのメイル送受信には、特別な制限を弊社では設けておりませんので、ご利用いただると思います。

2)外出先等にあるPCでメイルほ送受信する
 ネットカフェなどに設置されているPCなどで、メイルを送受信するには、そのPCに導入されているメイルソフト(Outlookなど)に、ご自身のアカウント設定を行なう必要がありますが、このような行為はセキュリティ上望ましくなく、禁止されていることが普通です。 一般にこのような環境では、WEB方式でメイルをご覧になる方法があります。 弊社では、WEBメイルのサービスは、行なっておりませんので、別途第三者のWEBメイルの環境をご用意いただく必要があります。 昨今、ご利用の多い例では、googleのG-mailなどのアカウント等が代表的で、これらは無料で登録できますので、これらとの併用が有効かと存じます。

以上、一般的な回答ですが、お客様のメイルソフトの設定なども含め、個別に弊社まで電話またはinfo@u-bc.net宛にメイルなどいただければ、弊社技術部門にて問題解決にご協力できる点もあると思いますので、どうぞご縁量無く申し付けください。

12/14 メイルアドレスの事例のドメイン名が間違っていたので修正いたしました。
 

お願い

 投稿者:UBC加入者  投稿日:2009年12月12日(土)10時16分47秒
返信・引用
  UBCのプレミアムネット&ベーシックTV契約をさせていただいております。
TVに関しては、行政放送や議会中継が楽しみです。
また、地デジも快適に視聴できております。
ネットに関しても快適に上り下り速度が得られております。
ひとつだけお願いがあるとしたら、プロバイダだけです。
自宅のPCだけならず、仕事場やネットカフェなどでUBCメールが確認できないことです。
仕方なく2つメールアドレスを所有し、OCNやYahoo!などとプロバイダ契約のみしております。
どこでも見ることができるのが魅力的です。即、メールにて状況を確認したいときは、プロバイダのメールアドレスを使用しております。
自分のPC以外でもUBCのアドレスがいつでもどこでも確認できればいうことなしです。

でも、UBCのやっていることはすばらしいことだと思いますし、これからの市をよりよいものにしていくと信じてます。

UBCの皆さんにはこれからも住民サービス向上のうえ、がんばっていただきたいです。
 

デジサポ

 投稿者:鬼がわら  投稿日:2009年11月11日(水)14時19分58秒
返信・引用
  デジサポの説明会があったのですか?
質問をしてはいけなかったのですか。それでも説明会なのですか。変ですね。
主催者は市ではありませんよね。
 

情報基盤整備事業

 投稿者:亀甲の神童・・雀  投稿日:2009年11月11日(水)10時47分44秒
返信・引用 編集済
  デジサポの8月末の説明会・・・。あれって何だったろうね・・・。
趣旨説明に続き、共聴組合を残してほしい、維持費が安いから、東京5波の再送信同意がどうとか、補助金は出るのかどうかとかとの質問はしないでほしいとか言われ・・・。
自主共聴、NHK共同受信施設組合代表者を一緒くたにしての説明会はおかしい。
NHK共同受信施設組合は、受信設備分担(NHK分、民放は組合分)、幹線ケーブルはNHK負担、引き込みケーブル(含支柱)は組合負担である。自主共聴と違う。
NHKでは、次の改修は光ケーブル予定、1戸当たり5~6万円負担、維持費500円~1,000円位が見込まれるとか。光の設備の方が途中の増幅器も少なくすみ、故障も少ないとか。
税金で情報基盤整備事業の工事完了、活用しているのに中止を視野に見直すから金を出し合って改修せよとはおかしい。
NHKでは施設を廃止撤去後、ケーブル局加入者に1戸当たり28,000円の助成が決まっている・・・。
維持費を安くできるのは、ボランテイアで架線障害樹木枝除去、設備の点検、故障時の対応、諸手続き等を行っている。
維持費が安いとか簡単に言われては困るではないか。(運営に苦慮しているのに)
 

協働する時代へ

 投稿者:Googler  投稿日:2009年10月29日(木)15時12分5秒
返信・引用
  上野原市は政争により情報事業の利活用が遅れてしまいました。この事業の賛成派も反対派も放送と通信の重要性は等しく認識しています。これまでの経緯を捨てて大同につくべきです。

上野原市は、放送と通信をツールにして、行政と市民が協働する仕組みを作り、少子高齢化社会や格差社会にやさしく対応する新しい時代を開いて行くべきです。
 

利活用の時代

 投稿者:Googler  投稿日:2009年10月29日(木)14時20分52秒
返信・引用
  上野原市の情報事業は利活用する時代に入ってます。UBCとTV共和会では、行政放送と自主放送が開始され、コンテンツは充実を重ねて他の市町村をリードしています。議会録画放送により、市の問題点に市民は理解を深めています。
告知端末機の利用は行政告知の一方通行のみで、社協や自治会や社会奉仕団体の利活用は皆無に等しい状況です。

地方自治体の進化は、情報通信の利活用がすべてを決める時代に入っています。すでに行政のイントラネット網は経費削減の経済効果をもたらしています。行政に続いて、民間が利活用を真剣に考える時代になっています。経済効果のみならず、教育や医療、介護、防犯、防災など多方面にわたる市民サイドの利活用を推進すべきです。
 

上野原市民はおバカさん

 投稿者:上野原都民  投稿日:2009年10月22日(木)12時55分9秒
返信・引用
  上野原市は情報通信の時代に3年乗り遅れてます。合併時に事業スタートの予定でしたから反対運動で3年の喪失です。すでに3年間の経済効果が失われました。
市の事業は市民への投資事業です。谷口教授の言われるように、早く活用するすることが市民を幸福にします。
情報通信の時代のツールを利用する家庭としない家庭では、ますます格差が拡大して行きます。自治体がFTTHを整備するなどすばらしいことです。この話になると、上野原市民はおバカさんといわれます。
 

将来の活用に向けて 賛成の投稿

 投稿者:谷口文朗  投稿日:2009年10月11日(日)22時30分51秒
返信・引用 編集済
  1.ブラザーズ7 さま  10月3日の貴『将来の活用に向けて』と題する投稿を拝見しています。大賛成です。早期実現を願って、私がこの目で見た事実を情報交換に提供します。

2.高尾から京王電車に乗っていましたら『京王の安心・安全の街づくり――シニアセキュリティーサービス』という広告が目にとまりました。
1〕何か起こったらお年寄りがSOSボタンを押す、
2〕京王のサービス会社がSOSボタンを押したお年よりの安否をボタンで確認する。
  反応がない場合はメールで連絡する、
3〕家族間の電話は話し放題  というところまでで 毎月2900円、さらに
4〕制服を着た職員が現場に駆けつけて確認をする というところまでなら 毎月3950円ということでした。サービスエリアは日野市全域および京王線沿線の八王子市と書かれていました。

3.上野原市では、情報基盤整備事業で各家庭に取り付けられた黒い箱を使って、
1〕市役所から毎朝音声でお年寄りの安否確認、
2〕お年よりはボタンで応答。何もなければそれでよし、
3〕緊急事態が確認されたらすぐ救急車出動
というシニアセキュリティーサービスが今すぐ可能です。しかも、毎月の費用はゼロです。情報通信基盤整備事業のアイピー電話を使ったら、電話も話し放題です。

4.京王のサービスを受けるには、毎月3000円あるいは4000円の費用のほかに、光ファイバーの加入費用とボタンを押す機器の費用が必要と思われますが、この費用のことは書かれていませんでした。上野原市ではお年寄りが安心・安全な生活ができる基盤が整備されています。この板の中村さんの投稿を『読むところ』によりますと、すでに予算措置もできていると言うではありませんか! 市長様、お年寄りの安心・安全な生活のために、すぐに使用開始の署名捺印をお願いします。
 

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