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花狩りは大瀬です

 投稿者:観光協会メール  投稿日:2009年 1月31日(土)14時43分42秒
  大瀬 花狩園につきまして
→南伊豆アロエセンターの向かい側にございます
「みなみの桜と菜の花まつり」について
→「菜の花畑」、下賀茂「湯の花観光交流館」にバス
 専用がご用意されます
宜しくお願い申し上げます。
南伊豆町観光協会
*2月より当HPがリニュアルされます
 
 

花狩園について

 投稿者:ゆうじ  投稿日:2009年 1月27日(火)19時11分24秒
  大瀬に「花狩園」があると聞いたのですが、場所はアロエセンターの近くでしょうか?
また、みなみの桜と菜の花まつりに来た団体客が利用したりする場合、観光バスの駐車スペースがあるのかどうか教えてください。m(__)m
 

みんなの汗が実って来た

 投稿者:宿泊施設関係者  投稿日:2008年11月 2日(日)07時20分20秒
  ※一ヶ月前、来年に実施される第11回・みなみの桜と菜の花まつりに備え、役場職員、議員、観光関係者、町民有志(一般)を含め138名のボランティアが集合し、南伊豆町農業振興会主催による「元気な百姓祭」を開催した。日野の休耕田(春は菜の花、夏はヒマワリ)に菜の花の種を蒔き、青野川の両岸は草刈りをしてその後に菜の花の種を蒔いた。来年2月には菜の花畑で「菜の花結婚式」等のイベントが催され、青野川両岸は菜の花で埋め尽くされ、観光客の目を楽しませてくれる事を期待して全員が汗を流して、町内一丸となり、奉仕をした。
午後は「みなみの桜部会」関係者約50名が「みなみの桜」イベント会場の周りの土盛り、草刈り、青野川両岸4.2kmに渡る「みなみの桜並木」の土手に菜の花の種を蒔いた。作業は午後4時迄掛かり久し振りに汗をかかせてもらった。役員だからAM8:30~PM4:00迄、嫌々ながら参加したが来年のイベントが成功させるために、みんな一生懸命な姿を見て得る所もあったので良しとしようと、変に納得した。翌日は南伊豆東中学校の生徒さんが、授業の一環として菜の花の種蒔きをしてくれた。

※昨日その菜の花畑を何気なく見ると、一ヶ月前に皆さんのご協力で菜の花畑に蒔いた菜の花の種が、畑一面に青々と芽を出し、緑のじゅうたんになっている。町民全体が奉仕したのが実を結び、この鮮やかな緑が来年は黄色いジュウタンに変わり、観光客や地元の人達の目を楽しませ、後三ヶ月もすればここで「菜の花結婚式}が行われると思うと、何も言えない感動が身を過ぎった。
 

ちょっと良(い)い話

 投稿者:相模原・男性  投稿日:2008年11月 2日(日)00時14分10秒
編集済
  小生、かれこれ20年、弓ヶ浜の近くの民宿を常宿としている。
今年も2月に会社の仲間と家族で十数人でおじゃましている。
翌日は現地解散で、それぞれ別々に伊豆の観光を楽しもうという事になった。
年2回、正月と夏に来ているが、泳ぎは下田の多々戸の浜ばかりであった。
20年来ている割には、一度も弓ヶ浜には行ったことがないので、
その時は弓ヶ浜に行ってみる気になった。噂に違わず弓なりになった美しい砂浜と松林であったが2月の時期は浜も閑散として、サーファーの小生としてみたら何か物足りなくて、
隣に位置する逢ヶ浜に行ってみることにした。逢ヶ浜は波もあり、荒々しく奇勝の岩場で
小生好みであった。砂浜ではなく小石混じりの砂利浜だったので
大丈夫と思ってワゴン車を乗り入れた。乗り入れるまでは良かったが、
いざ帰る段になって車はどんどん埋(は)まっていった。
前後に揺さ振り乍ら脱出を計ったが、ニッチもサッチもいかず、
とうとう車体が付き動かなくなってしまった。万事窮すと思い、民宿の親父さんに電話をすると
お孫さんと一緒にスコップとコンパネの板を持ってきてくれて、スコップで回りの砂利を退けて
タイヤの下にコンパネを差込み、動かそうとしたがコンパネは折れてしまった。
割れたコンパネを利用して脱出を試みたが埒が明かなかった。
そのうち磯にいた地元の人達や、タライ岬を散策していた観光客の人が集まって来てくれ、
惨状を見かね皆で手伝ってくれ、ようやく脱出でき、帰路に着く事ができた。
この時ほど、地元の人達や南伊豆に観光で訪れている人達のあたたかい人情に触れ、
身にしみて人の心の温かさを感じられたことはなかった。これからも毎年伊豆に来るだろうけど、
温かい人と人のつながりを念頭に入れて、改めて伊豆の良さを喧伝して行こう。
 

サケは海で成長する!

 投稿者:知ったか振りの御節介  投稿日:2008年11月 1日(土)21時11分54秒
編集済
  サケは川で生まれてから海に出て行き、海で成長して再び川を上って産卵する。
つまり、海水と淡水を棲み分けている訳だが、普通海水魚は淡水では生きられないし、
淡水魚は海では生きられない。しかし、サケだけは別である。海水でも淡水でも生きていける
体内メカニズムを備えているからだ。川から海に出ると、サケの体内の水分は海中に流出する。
サケの体の塩分濃度は海水より薄いため、浸透圧の関係で水分が流れ出してしまうのだ。
そこでサケは海水の塩分を体に取り込み塩分濃度を高めて、水分流出を防ぎ、また、エラからは
余分の塩分を排泄する。 ”これが海で生きる知恵” である。
海から川に戻るときは逆の現象が起こる。
つまり、今度は塩分の薄い川の水が塩分の濃いサケの体内に入り込んでくる訳だ。
するとサケは、尿から塩分を体外に排出し、体の塩分濃度を調節する。
この環境による体質改善が、海水・淡水の棲み分けを可能にしているのである。
       【参照・今さらこんなこと他人(ひと)には聞けない大疑問-KKベストセラーズ】
 

南伊豆太鼓まつり♪

 投稿者:伊豆を愛する旅人  投稿日:2008年11月 1日(土)20時14分27秒
編集済
  ※今日から2日にかけて南伊豆の秋祭りである”太鼓祭り”が開催されております。
毎年11月1,2日に南伊豆町内各地区全域(小稲地区を除く)で行われ、
由緒ある祭礼”南伊豆町太鼓祭り”と呼ばれ、
各地区では、太鼓や笛に合わせ太鼓台や花車が練り歩いています。
南伊豆町34地区、それぞれの地区で特色のある秋祭りだそうです。
”太鼓まつり”各地区各々の伝統文化を受け継いるそうです。
11/1~11/2の2日間、南伊豆町全体,太鼓や笛の音色が響き渡り賑わっております。
八幡神社では、中高生が女装束で太鼓を叩きながら山車で練り歩き、
最後に神社で神楽を奉納する処に丁度出くわし、郷土の祭典祭礼の厳かを見知りました。
”南伊豆の太鼓まつり”は各地区それぞれの特色を出し、町民全員で楽しめる秋祭りです。
観光客の私も、秋の南伊豆を充分堪能し楽しみました。
 

中木の夕食

 投稿者:ぺぺ  投稿日:2008年10月31日(金)15時59分45秒
  8月にヒリゾ浜に行ってきました。海はきれいでしたが、
中木の民宿の料理が残念でした。
ふんぱつして別料金で刺身の盛り合わせを予約して楽しみにしていましたが、
見てびっくり夕食に付いている刺身と同じネタが盛りつけてあり唖然としました。
まぐろ、たこ、いか、サーモン・・・量が増えただけ。
伊豆に来てまでサーモンかよ!たこもボイル。
高い金をだしてまでこれじゃ・・・悲しくなる。
スーパーで買って食べたほうが良いネタがあるんじゃないのか。
もう伊豆(中木)では特別料理は注文しません。
 

今年は・・・

 投稿者:いずえび  投稿日:2008年 9月25日(木)13時49分3秒
  伊勢えびまつりの1匹お土産はなくなってしまったのですね。
残念です。
 

「伊勢えびまつり」開催中!

 投稿者:南伊豆町観光協会  投稿日:2008年 9月22日(月)17時23分40秒
  南伊豆町の秋は伊勢えび一色。
9月20日から町内民宿、旅館では「伊勢えびまつり」を開催中。
お宿に泊まって夕食に伊勢えび丸ごと一匹召し上がっていただく
内容となります。
尚、観光協会に民宿ご予約の方には「民宿のおかみさん手作りの
サザエキャンドル」プレゼント付き。
詳しくは南伊豆町観光協会℡0558-62-0141へ
 

はやく

 投稿者:みなみ伊豆メール  投稿日:2008年 8月21日(木)16時38分2秒
  ヒリゾ海岸」へは18日以降
にお越し下さいます様ご協力お願い申し上げます。

http://mobi-jp.net/happydeai/

 

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