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ブログに変更します

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月16日(木)19時26分19秒
返信・引用 編集済
  金剛山の夜景ホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
当ホームページを開設して以来、ブログ代わりに使っていました、
当掲示板を廃止して、新たに「金剛山の夜景 ブログ」に変更いたします。

こちらの掲示板をお気に入り登録されておられましたら、お手数ですが、
下記URLに変更をお願いいたします。
http://kongozan.wordpress.com/
 
 

寒い!

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月15日(水)22時58分18秒
返信・引用
  12月15日の深夜に双子座流星群が見れると言う事をニュースで知り、
流れ星の撮影を目指して早朝登山をしてきた。
しかし、朝寝坊のため、山頂に到着したのが午前5時。
ピークと言われる時間からは大きく遅れてしまった。

空は雲がなく星が見えていたので、夜景撮影の合間にぼんやりと夜空を
眺めながら流れ星を期待しようという思いを打ち砕くほど寒い。
国見城跡広場から大阪の夜景が見える場所は、西からの風が直接吹き付ける
ため、とても寒い場所だからだ。

夜景撮影中はほとんど動くことなないので、体に熱が発生しにくいから
余計に体が冷えてくる。
しかも、体に吹き付ける風はマイナス2℃なので、体感温度はさらに低い。
だが、冬の寒くて強風の時こそ夜景がきれいに見える時なので、これは仕方がない。

このように気温が低くて強風が吹いているので、流れ星が見れなくても
目の前の澄んだ夜景を見ているだけで登ってきたかいがあったというものだ。
今朝は結局流れ星が一つも見れなくて残念だったが、久しぶりに曇のない
澄んだ夜景が見れたことが嬉しかった。
 

パノラマ写真

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月15日(水)19時16分0秒
返信・引用
  12月12日に捺印所に預けたパノラマ写真が掲示されていました。
トイレに向かって右側の掲示板です。
 

奥河内について紹介しているツイッター

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月13日(月)23時37分9秒
返信・引用 編集済
  ブログ「ザ・金剛登山」の10月1日に記事で、
 河内長野市は、金剛山や岩湧山など南河内の山麓(さんろく)地帯一体を
新たに「奥河内」と名付け・・・
という朝日新聞の記事を紹介されていました。
http://kivarn.blog83.fc2.com/blog-entry-826.html

今回私が紹介するのは、奥河内の魅力を専門に発信しているツイッターです。
奥河内学会(勝手に発信中)http://twitter.com/oku_kawachi

金剛山や岩湧山など南河内の山麓(さんろく)地帯一体を奥河内と名付けると
いうのを聞いて、「どうもな~」というのが正直な感想でしたが、
ツイッターで発信されている、その奥河内に関するツイートを読むと、
「命名はともかく、奥河内一帯とはなかなか魅力的ですね」に変わった。
先日、ここで紹介されていた白州正子の書籍を注文したばかりだ。

このツイッターを見て、金剛山や岩湧山など南河内の山麓一帯が、自分の知らない
魅力あふれる地域だと改めて知らされた格好だ。

興味ある方は一度ご覧あそばせ。
 

こんばんは、キバラーさま。

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月13日(月)21時38分53秒
返信・引用
  約2ヶ月ぶりの金剛登山は疲れました。
途中で下山しようかと何度か思ったほどですが、写真を届ける
一心で登りきったようなものです。
しかし登ってしまえば、美しい夜景と夜明けの風景が、それまでの
しんどかったことを忘れさせてくれました。

トイレ横の掲示板に掲示してもらうためには葛木神社の許可がいるそうなので、
希望通りに、トイレ横の掲示板に掲示してくれるかどうかわかりませんが、
パノラマ写真はHPと違って手抜きせずに作りましたので、是非とも掲示して
欲しいところです。

そして、金剛山から見える、想像以上に雄大な夜景を金剛山を愛する人達に
見て頂きたいものです。
 

200mmの威力

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月13日(月)21時27分36秒
返信・引用 編集済
  ズームレンズの200mm側で夜景を撮影してみました。
目標はPLの塔とその周辺。

PLの塔はライトアップされていないので、肉眼では分かりづらいのですが、
何度もカメラを向けているので、方角も大体わかっていますので、ほぼ真ん中に持ってきています。

早朝のみんな寝静まっている時間なので家の灯りはみんな消灯されているのと
走行している車も少ないので、道路にある街灯の灯りが殆どです。
そのことはシャッタースピードが15秒なのに、車が移動したことを示す光の筋が
ほとんど見当たらないことからわかります。

このような光の点ばかりの夜景写真だと、どの場所かピンとこないと思いますので、
目印となる道路と建物を示してみました。
これで位置関係がなんとなくおわかりになられたでしょうか。


このように望遠レンズで有名な場所を撮影狙うと、面白い夜景写真が撮れそうです。
 

復活おめでとうございます

 投稿者:キバラー  投稿日:2010年12月13日(月)20時08分4秒
返信・引用
  金剛登山への復活おめでとうございます。
二ヶ月ぶりの金剛山に感無量だったことでしょう。
しかも復活初日が早朝登山というのも夜登さんらしいこだわりですね。
せっかく持って行ったのに使わなかった機材という経験は私もよくあります。
重量物がそれだと悲しい物がありますよね。
夜登さんの大作のパノラマ写真を早くみたいです。
だれが先に発見するのかな。
 

約2ヶ月ぶりの金剛登山

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月12日(日)22時34分56秒
返信・引用 編集済
  左膝脱臼で靭帯の回復を待つこと1ヶ月。
その前に山に登れていなかったので、約2ヶ月ぶり近い金剛登山になった。

日常生活は支障がないものの、登山となるとやはり膝への負担が大きいように感じる。
建物の階段は普通に登れても、山の階段はその一段が高いので、若干、膝を曲げるのに
硬さが気になるため、千早本道を普段よりもペースを落とすことに意識して登るようにすると
痛みが出ること無く登れたので、しっかりと回復したようだ。

だが、山に登っていない期間が長いと体が鈍ってしまい、やはりしんどい。
千早本道を登るのに要した時間は1時間3分。普段より10分遅いことになる。

今日はリハビリの意味もあるのに、いつもの荷物と重たい三脚を担いで登ったのも
ある意味アホとも言える。
なぜなら、そんな重たい思いをして担いで登った三脚とカメラも今日は殆ど使っていないから。

今日の主たる目的は、金剛山 葛木神社橫のブナ林から撮影したパノラマ写真を
捺印所に納品することだからだ。

このパノラマ写真は売店の中でなく、トイレ入り口橫の掲示板に掲示して欲しいとお願いをしている。
早朝登山の人から、「せっかく夜景を撮ってるんだから、ここに貼ってもらえ」との激励を
受けたことがきっかけだったので、売店の中ではなく、早朝登山の人達に見ていただける
ように、トイレ入り口橫の掲示板に貼り出してもらいたいからだ。

そういう場所に掲示してもらうからには、HPのような手抜きの作りでは駄目だろうと思いから、
三枚の写真を合成してパノラマ写真に仕立てた。
これだけだと単なるきれいな夜景写真なので、遠くに写る山名を示した。
そして場所の特定の参考としてJRの駅を主として、近鉄の駅と名神高速のトンネル・
西名阪郡山インターを示してみると、都市の位置関係が分かりやすくなり、パノラマ写真が
より実感をって見れるようになったと思う。


午前六時に捺印所が開き、パノラマ写真を納品した後も、冬の金剛山はまだ薄暗い。
日の出時間はもう少し先だからだ。
転法輪寺と葛木神社をまわり、葛木神社の裏参道を歩く頃には、東の空がオレンジ色に染まる
ようになってきた。

この時、まだ薄暗さの残る裏参道を歩きながら、オレンジ色に輝く東の空を見るのが
私のお気に入りだったりする。
今日は久しぶりに、金剛山で夜明けを迎える喜びを味わえた。
そして、金剛登山に復活出来たことが大きな喜びだった。


写真は、早朝登山の人達のラジオ体操の輪。
 

モンベルに提案しちゃいました

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月10日(金)22時21分20秒
返信・引用 編集済
  金剛山関係のホームページではトップ3に入ると思っている「ザ・金剛登山」の
12月8日の「夜のハイキング 」という記事では、モンベル主催のトワイライトハイクを
題材とした新聞記事を紹介されていた。
http://kivarn.blog83.fc2.com/blog-entry-862.html#comment_list


この新聞記事によると、モンベルでは生駒山のほか、京都市の大文字山、神戸市の六甲山、
滋賀県の伊吹山などでトワイライトハイクのイベントが実施されたとのこと。
この記事は夕刊紙ですでに読んでいたのだけれど、金剛山の夜景というホームページを
作った者としては、こういうイベントに「なんで金剛山が入ってないねん」と思いながら
読み進めていった。

そういう思いもあったので、「ザ・金剛登山」の12月8日の「夜のハイキング 」の
記事へ「金剛山や葛城山で企画したら案外いけるかも」と投稿したところ、
管理人様より、「堺おおとり店に企画してもらいましょう。 」とのご返答。

普通なら他愛もないやりとりで終わるであろう所を、今回はトワイライトハイクという
単語に異常に拘りを持っていたため、本当にモンベル宛に提案のメールを送った。
以下その一部

記事によると、生駒山・大文字山・六甲山・伊吹山でイベントを実施されているとの
ことですが、当方は「金剛山の夜景」というホームページを作り、金剛山・葛城山・
二上山から見える魅力ある夜景を公開している者として、御社のイベントで実施されて
いないこれらの山への「トワイライトハイク」の実施をご提案させていただきます。


こうやって実際に提案メールを送ったものの、一笑に付されると思っていたところ、
即日モンベルから返信が帰ってきた。
以下その一部

ホームページを拝見し、非常に夜景も美しいようですので、今後、
ご提案いただきましたような金剛山近辺でのナイトハイクも検討させていただきたいと存じます。



まさか本当に返事が帰ってくるとは・・・
これが切っ掛けで、モンベル主催で金剛山へナイトハイクのイベントが実施されるかも。


しかし、モンベルからのメールに書かれていた、
「いつもモンベルをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。」の一文に心が痛む。
だって山道具を揃えている頃ってモンベルを知らなかったんだもん。
 

こんばんは、中村さま。

 投稿者:夜登  投稿日:2010年12月 9日(木)21時26分28秒
返信・引用 編集済
  ご活躍の様子を「ザ・金剛登山」で拝見しています。

現地で眺めている時も「今日は遠くまで見えるな」とは思っていましたが、
パノラマ写真を作って山名を調べてから初めて、とんでもなく遠くの山が
写っていることに気がついた次第です。

この写真は、現地で見るのとほぼ同じ明るさや色になっていますので、
これと同じ風景が目の前に広がっていたことになります。
金剛山は身近で1000m級の低山に分類される山ですが、視界200km以上の
雄大な眺めが堪能できる、素晴らしい山だと思います。

ただ、雲に覆われて視界数メートルという日の方が多いですけどね・・・
 

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