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金沢同期会⑩ー蓄音器館

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月23日(金)14時10分40秒
  蓄音器館は鏡花館の隣にありました。一階から三階まで様々な蓄音器がビッシリ
並べられています。オーディオに熱を上げたことのある私にとっては嬉しい世界でした。
一見をお勧めします。居並ぶ機器のデモでかけてくれた三橋美智也の哀愁列車のときは
思わず小さな声で歌ってしまいました(笑い)。この館も実物に見惚れて写真を撮るのを忘れました。
写真に写っている女性は私の金沢の恋人です!もう一枚、これ蓄音器館?と目をこすったと
思います。これは昨日2度にわたってフラれたジャズ喫茶の店内です。解散の後、金沢の恋人と訪れ
蓄音器館とは違う音を楽しんできました。
当初の予定ではこの後、近江市場近くのカフェに集まり解散ということでしたが、j幹事長判断で
ここで同期会旅行は解散となりました。この後、夫婦四組8人が別途、能登半島巡りに出発しました。
私の個人雑感的写真説明風リポートにお付き合い頂きお疲れさまでした。これで終了します。完
 
 

金沢同期会⑨ー泉鏡花館

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月23日(金)13時29分20秒
  ランチの後、鏡花館へ歩きました。浅野川沿いの静かな道で雨も上がっていました。
写真は浅野川に架かる橋の上での一行、対岸の「鏡花のみち」です。
金沢はゆかりの文学者の名前をつけた道が結構あるんでしょうかね。
鏡花館での写真は見たら一枚もありませんでした(笑い)。少し疲れていたのかもしれませんね。
鏡花ファンの方、申し訳ありません。私自身は若い頃の玉三郎が鏡花について語った映像を
しっかり鑑賞しました。

 

金沢同期会⑧ーひがし茶屋街

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月23日(金)12時31分35秒
  一行は秋声館からひがし茶屋街へ。少し雨が降り始めたので傘をさしたり、閉じたり面倒なので
いろいろなお店を覗くのもちょっと面倒くさいという状況でしたね。時間もそこそこランチタイム、
しかし全員がまとまって入れるところはないので好みのものを食べるということで分散しました。
私は洋食組について行きました。ハンバーグとライスを注文し、食後にコーヒーをのみました。
茶屋街では有名店のようで、大変美味しくお勧めできます。次は泉鏡花館。
 

金沢同期会⑦ー徳田秋声記念館

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月22日(木)21時07分44秒
  武家屋敷から戻り、全員タクシー分乗で徳田秋声記念館へ。「あらくれ」などの作品で知られる秋声ですが
大衆的な人気があるとは言い難い作家です。しかし、金沢が輩出した作家として日本文学史には燦然と
輝いています。今回、反骨のジャーナリスト桐生悠々との深い繋がりを知って強い近親感を持ちました。
名誉館長の女性は秋声のお孫さんとのことですが、悠々の孫娘は私のアナ職場の後輩で親しくしていたので
一層近親感が深まりました。そして秋声のお孫さんが牛ちゃんの小学校の同級生だったというのも
何か縁があるように思います。記念館から見える一本道は「秋声の道」と名付けられていて金沢の
秋声を思う気持ちが表れていると思います。
 

金沢同期会⑥ー武家屋敷跡

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月22日(木)20時14分14秒
編集済
  2日目朝。希望者でホテル裏の武家屋敷跡を見学しました。朝方まで降っていた雨が上がった後の
散策でしっとりして人出もあまりなく、なかなか良い屋敷めぐりとなりました。
途中、志村君がどこかへスマホを落すアクシデントがありましたが、発見が早く事なきを得ました。
千三百石の侍屋敷は石高相応の造りで親しみ易く?庭も雨でしっとり濡れて私は大いに気に入りました。
庭の写真は載せられませんでしたが、また別の機会にしましょう
 

金沢同期会⑤ー二次会

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月22日(木)17時40分32秒
編集済
  宴会の後、一旦全員ホテルへ戻りましたが、やはり物足りない一団が二次会へ向かいました。
柿木畠という飲み屋街の一角にある店へ。丁度いいスペースが空いておりうまく収まりました。
私は別の思惑で又、一人でさまよい昼客になれなかったジャズ喫茶へ。時間的に無理かなと
思っていた通り、丁度ライブが終了したところで又又、客になれず、二次会席へ戻りました。
大きなカップのハイボールで三分の一位しか飲めませんでした。帰る寸前に強い雨が降りましたが
なんとか止んで無事ホテルに戻りました。お疲れ様でした。これで初日は終了です。
 

金沢同期会④ー宴会

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月22日(木)17時08分12秒
  初日夜は宴会です。ホテル裏の加賀料理「魚半」で行われました。砂岡幹事長あいさつ                                                   北は札幌、夫婦参加の北上君が乾杯音頭をとり、再会を祝い合いました。しばらく料理を
つついた後、一人ひとり近況報告を行いました。今回も健康関係リポートが圧倒的に多く
今後の参考になるタメになる話もいろいろありました。この後は自由懇談となり盛り上がりました。
この懇談で斎藤君が、私が山形放送のアナウンサー試験を受けたこと、ペーパーテストで回答用紙を
交換したこと、この後の試験は山形へ行く交通費がないのでやめたことを明らかにしました。
私は全く覚えておらず、この歳になって“新事実”を突きつけられ頭が混乱しました(笑い)。
南は倉敷、こちらも夫婦参加の富岡くんの三三七拍子で打ち上げとなりました。
さて、肝心の加賀料理ですが、評価の方はどうだったんでしょうね。次回は二次会。
 

金沢同期会③ーコーヒータイム

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月21日(水)21時32分59秒
  兼六園で相当疲れたので砂岡幹事長から自由休憩、コーヒータイム、夜の宴会ため6時20分ホテルロービー
集合の方針が示され、ひとまず解散となりました。それぞれグループで休憩したようです。私はかねてチェック
していたジャズ喫茶を探して独り歩き。目指す場所は幸い見つける事ができましたが、夜のライブの準備に
入っており、客にはなれませんでした。妻の休憩所を携帯で聞き出し、そこへ向かいました。
市役所隣の漆器店の4階にある和風喫茶で落ち着いてなかなか良いところでした。一万五千円もする漆器の
カップで和菓子とともに珈琲(この文字の方が合いますね)をいただきました。次は宴会。
 

金沢同期会②ー兼六園

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月21日(水)20時56分38秒
  21世紀美術館の見学に一行の半分が残り、半分は兼六園に向かいました。
園内は日曜日とあって混み合っていました。雪の重みから松を守る雪吊りが
あちらこちらで見ることができました。園内は紅葉も真っ盛りでなかなか見応えがありました。
金沢藩主の母上の隠居所、成巽閣も見学しました。途中で富岡君が迷子になる騒ぎもありました。
園内で美術館組と丁度出会った所で元気の良い若い女性から「写真撮りましょうか」と嬉しい声が
かかり、笑顔でカメラに収まりました。次回はコーヒータイム。
 

金沢同期会ー21世紀美術館

 投稿者:高橋俊次  投稿日:2018年11月20日(火)23時11分1秒
  11月18~20日、金沢同期会がありました。参加は近内、近内友人の金井、長薗、具志、斎藤夫妻、正勝、富岡夫妻、若尾、内田、小山、高橋夫妻、志村、北上夫妻、米山、河口、砂岡夫妻の21人でした。
今回の同期会リポートは細かい説明は無しでテーマ毎、3枚の写真を説明する形で1日1、2回載せていきます。
雑駁な写真しかありませんので、心ある方は補強して下さい。
初日、ホテルから徒歩で美術館に向かう一行です。健康を考えて今回は歩き移動が多かったですね。
総ガラス張りの建物が売りの美術館前でウロウロするワレワレです。よく見るとガラスの中は人でいっぱいです。
中庭にある人工池?プール?水の下にスマホを持った女性が見えますね。人気のエリアだそうです。
我々一行の半分のメンバーは館内の展示も鑑賞しましたが、イマイチという評価のようでした。
次回は兼六園の予定です。
 

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